今回は「光る泥団子をつくりましょう」ということで記者(m.j)と編集補佐(ま)と
期待の新人一回生の記者(N.S.)でいきたいと思います。
それでははじめましょう!
まず、材料集めからです。
ネットで材料を調べたところ、芯の材料は山の土を使うのが良いとのことでしたので、
山から土を集めてきました!
それでは始めましょう\(^ω^\)( /^ω^)/
(泥団子づくりに意気込む記者二名)
泥をコネコネ・・・。中々楽しい作業でした。
ただ、泥が爪の間に入って気持ち悪い!ε=(。・`ω´・。)プンスカプン!!
ふと、大学生にもなって何故泥団子を作らなきゃいけないんだと思いました。そんな
ことを考えている間に泥団子の芯が出来ました!
つづいて芯の周りに砂を付けていく作業・・・。
しかしサラサラな砂が中々見当たらず・・・。
少々荒い砂でコーテイングすることに。
予想した通り、砂が全く付きませんでした。
しかし、ここであきらめる僕らではありません!
長い激闘の末、なんとか土を付けることができましたO(≧∇≦)O
(泥団子の写真)
次は乾燥させる作業です。
しかし、ここで乾燥させすぎて泥団子がミイラ化してしまいました・・・。
山の土で作られた芯だけは壊れずに残っていました。
このときに「よし、芯はまだ使える」と確信しました。
しかし、公園に行ったときに芯を忘れてしまったため、取りに行くのが
めんどくさくなり、また一から芯を作り直しましたヽ(^o^)丿
なんとか核を作り直して砂をかけようとしたのですが、その時耳元で「プ―――ン」と
嫌な音がして、蜂が僕の周りを旋回していることに気付きました。何度場所を変えても蜂が周りを旋回したので、恐怖を感じて公園から逃げました。このとき、僕は人生で初めて蜂に公園を追い出されるという経験をしました。蜂よ、恐るべし・・・。
その後、公園を変えて作業の続きを行います。砂をかけて、最後に磨いてツヤを出していく作業をして完成・・のはずでした。しかし、磨いても、磨いてもツヤが出ることはなく、ただ泥団子の表面が削れていくだけでした・・・。
なので発想を変えてみました!
(三色団子風)
中々美味しそうです。(でも食べられない・・・)(−_−)ノシ・・・ハァ・・・
今回は光る泥団子になりませんでしたが、次こそはやってやります!
大学生は全力でやります!次の企画でやってほしいことがありましたら、ご連絡ください!
大谷大学新聞社が全力でやります!
〜余談コーナー〜
皆さん、こんにちは!
新しく新聞社に入部した記者(ザキ)です!
こうして書くと、少し緊張しますね〜!
テーマは「春」です
春ですか〜
春といえば出会いの季節ですよねっ♪
ちなみに、私にとっての春と言えば、毎年出会いがやってくる前に
満開だった桜がいつのまにか散ってしまってるんですよ!(/_;)
なので、満開の桜が綺麗な賀茂川を、だれかと散歩したいという
ロマンチックな願望は果たされることはないでしょうね!(笑)
みなさんに良い出会いが訪れることを願うばかりです(^o^)/
ではでは、このあたりでお開きにします!(*^^)v
お付き合い頂き、ありがとうございました♪

