2017年09月14日

大学生の夏休み 実家組編!

 みなさんこんにちは、副幹(ムキサメ)です。もうすぐ夏休みも終わりですね。休みが終わってしまうのはとてもつらいです。
 今週は先週に引き続き「大学生の夏休み」と称して、新聞社員の夏休みの様子をご紹介します。今週は実家暮らし、または帰省していない新聞社員が、どのような夏休みを過ごしていたのかを見ていきましょう。

 最初は記者(椎茸)から。



【記者(松茸)の夏休み】
8月25日〜27日
東京に行ってきた
1日目はペルソナ5の舞台である渋谷で写真を撮りまくってその後アニサマライブ全3日目の1日目に参戦しにSSAまで・・・

2日目は特にやることが無く速めにSSAに行ってアニサマ2日目に参戦・・・

最終日はアニサマのチケット当たってなかったから泣く泣く東京観光、内容は秋葉原でぶらぶらと・・・

あと、全日ラーメンだった笑

1505370683403.jpg

1505370685570.jpg

1505370687968.jpg

1505370689811.jpg

1505370691598.jpg

1505370693265.jpg


 最後に紹介しますが、副幹(ムキサメ)と同じく、関東のイベントに足を運んだようですね。連日参加で観光までできる体力と若さが羨ましくも恨めしいです。あとラーメンおいしそう。
 続けて記者(くしM)は……



【記者(くしM)の夏休み】
8/21日
大阪にある大丸心斎橋にて開催されていた西尾維新大辞展に行きました。

とても人が多く、また西尾維新書き下ろしの文章が沢山展示してあったため全部回るのに一時間以上掛かりました!西尾維新は旅好きで、中でも世界のディズニーリゾートがお気に入りのようです。声優さんや絵師さん、果てはガッキーからもお祝いのコメントが来ていてビックリでした。

1505371316248.jpg

1505371320089.jpg

1505371322549.jpg

1505371324642.jpg



 作家の西尾維新初の展覧会ですね。非常に多くの作品を出していて、書籍はもちろん、漫画や映像も多いので、皆さんもどこかで彼の作品を目にしているのではないでしょうか?
 次は我らが主幹(あいす)です。



【主幹(あいす)の夏休み】
こんにちは
主幹(あいす)です!
私の普段の夏休みは、新聞社の部室に入り浸ったり部屋でゴロゴロ…いえ、のんびりしてます。
ですが!8月17日(木)に
家族でディズニーランドへ行ってきました!
結論からいうと、夢の国最高でした。

車で京都から東京へ。片道8時間…本当に長旅でした。
ディズニーでは、夏ということで水を使ったショーが開催されており、家族みんなで大はしゃぎ。
最前列だったので涼しい…ではなく、「寒い!」と感じるくらい濡れました 笑
そのあとはひたすらアトラクション!
絶叫系のコースターなどを楽しんできました。
ただ1つ悔しい出来事が。スプラッシュマウンテンというアトラクションに乗ったのですが、最後、滝壺から落ちるとき写真を撮られるんですよ。
8つ離れた妹も両親も満面の笑みで両手離してピースしたりしているのに、私だけ必死につかまってる様子が撮影されました……
しかもカメラの位置すら分からず……笑
次こそは!!
夜は念願(&待望)のショーを見ることができて、とても嬉しかったです(´ω`)

といった感じの家族旅行を過ごしました!
本当は次の日にディズニーシーにも行ったのですが、書くことが多くなるので終わります!!
※決してサボったわけではありません!!!
このように旅行ができるのも長期休暇ならではですよね。

本学の夏休みは9月20日まで!
皆さんもぜひ旅行へ行ってみてはいかがですか?

1505371192650.jpg



 主幹も東京に行ったようです。東京に行く新聞社員、多いですね。
 写真では、ライトアップされた城がとても幻想的で綺麗です。こういうおとぎ話のようなファンタジックな場所には、憧れのようなものがありますね。
 最後は副幹(ムキサメ)でお送りします。



【副幹(ムキサメ)の夏休み】
8月13日に、東京で開催されたコミックマーケット(コミケ)に行ってきました。参加したのは3日目だけですが、一言で言うと非常にハードでした。
高い気温と湿度。異常なまでに密集した人。時間が経つにつれてみるみる体力を削られ、入場前にダウンして救護室に運ばれてしまいました。たぶん、人生で初めて明確に熱中症と診断されましたね。
幸いにも症状は軽かったので、開場から30分後には復活して、一緒に参加した友人と会場内を駆け回ることができました。だけど頼まれた品を買うのに集中し、移動もままならない状態だったので、その時の写真をあまり撮れませんでした。
そして、大変なのは終わってから。戦利品(購入物)を大量に抱えて移動するのが本当に大変というかもはや苦痛でした。会場を出ても炎天下なので、残り僅かな体力が限界を超えても削られ続け、とにかく辛かったです。ホテルなどを取っていたわけでもなかったので、休む場所もなく、いっそ病院に駆け込んで体を休めること考えたほど。結局は、あまりに疲弊したものだから友人にネットカフェに放り込まれ、そこで一夜を過ごして体力を回復させ、翌日にほぼ快調になって帰りました。
コミケに参加したのは今回が初めてで、冗談抜きで死にそうにはなったものの、終わってみればとても楽しかったです。自分の趣味の範囲でも、まだ知らない世界があって、それを知ることができたのがとても嬉しかったですね。同時に、自分の体力の衰えを実感して涙しました。
ちなみに、帰った後、夏風邪を引いて夏バテ起こしてほとんど寝込んでいたのは、また別のお話。
もうだいぶ涼しくなりましたが、皆さんも熱中症には気を付けましょう。知らず知らずのうちに体は衰えるもの。自分の力を過信しすぎないことが大事です。

1505372603998.jpg

1505372608537.jpg



以上、実家組の夏休みをお届けいたしました。
4人中3人が東京でしたが、今回紹介した社員も、そうでない社員も、それぞれの楽しみを見つけ、夏休みを謳歌できたと思います。

暑さは涼しさに変わりつつある中、夏休みも残り一週間を切り、大学生活が目前に迫ってきました。皆さん、現実を見て前を向いて、来る授業開始日に臨みましょう。
それではさようなら。



〜余談コーナー〜

皆さんこんばんは。渉外(江頭)です。

夏休みの終わりへ刻々と近づく今日この頃。
私の残り少ない休暇はバイトで終わりそうです…(汗)

今回のお題は「苦労」です。
苦労って現在進行系で「私、苦労しています!」って感じではあまり使わないですよね。
個人的な意見ですが苦労って後から「あの時苦労してたな」って後から感じるような気がします。

私が高校生だった頃、部活で部員をまとめれなくて四苦八苦したのを思い出しました。
これも今から思い返せば解決するために苦労してました(汗)

「若い時の苦労は買ってでもせよ」ということわざがあります。しかしどの程度苦労すればいいのでしょうか?
大学に学費を払って必死に単位を取得する。こう考えれば大学生ってだけで買って苦労してます笑

さて次のお題ですが、僕が決めていいんですかね?
いまいちよく分かっていません…。(間違っていたら堪忍です)

今回が「苦労(くろう)」だったので次回は…『ウインター(Winter)』にします!
ちょっと季節を先取りします!
もうコンビニではおでんも肉まんも売ってるし冬です。

ちなみにコンビニのおでんは9月が一番売れるんですよ!
このブログを見ておでんを食べたくなったお友達は今すぐ最寄りのコンビニに行きましょう!

それではみなさんさよなら〜
posted by 大谷大学新聞社 at 18:03| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月07日

大学生の夏休み 帰省組編!

みなさんこんにちは!
記者(ロマン)です☆彡

今回から2週連続で「大学生の夏休み」と称し、新聞社員の休暇中の様子をご紹介します!
今週は帰省組編♪
京都で下宿生活を送っている社員が、地元に帰省した際の様子です!

まずは記者(みかん)🍊

8月12日(土)
家族でプールに

8月19日(土)
地元で有名な滝を見に行った

8月20日(日)
友達とスポーツやゲーム、カラオケなどで遊ぶ

unnamed.jpg
(地元の滝)

写真越しからでもマイナスイオンを感じます✨
地元に帰って家族や仲間と一緒に楽しむのは、長期休みならではですね。

続いて記者(うどん)🎀

8月11日(金)
今日は高校の同級生と一緒に母校にお邪魔してきました!
正門前には「甲子園出場」の垂れ幕があり、すごく誇らしい気分になりました(^^)
恩師にも会えて改めて夢に向かって頑張ろうと思える1日でした!また会いに行きます。

unnamed (1).jpg
(甲子園出場に盛り上がる高校)

夢の出発点に帰り、初心に返る。
素敵ですね!

そして私、記者(ロマン)🌟

8月25日(金)
母校のオープンハイに参加!
演劇の学科なので、バレエや声楽などの体験がありました。
フレッシュな中学生や高校生と一緒に走ったり踊ったりして、若返ったような気がしました。(後日もれなく筋肉痛に……)

9月5日(火)6日(水)
映画の撮影がありました。
高校の先輩の自主映画に出演させていただき、とても楽しかったです!
勉強になることがたくさんあり、自分のやりたいことを見直す良いきっかけになりました。

今回は帰省組の夏休みをお届けしました(^^)
下宿生活だと、なかなか実家に帰る機会はないので、それぞれ久しぶりの地元を満喫したのではないでしょうか。
改めて、帰る場所があるっていいな、と感じました。

次週は「大学生の夏休み 実家編」をお届けします!
ぜひ楽しみにしていてくださいね^ ^

それではまた会う日までー☆彡


〜余談コーナー〜

こんにちは、記者(joker)です。
今回のお題はluckです。luckの意味は「幸せ」です。
今回は私が夏休みの間幸せだなと感じたことについて書いていきたいと思います。
私が幸せだと感じたことは何もしないということです。
私は家でダラダラすることが好きで特に用事がない時はいつも家でダラダラしています。夏休みはバイトがある日以外家でダラダラできるので私は今幸せを感じています。
しかし、もうすぐ夏休みも明けます。
とても残念ですが残りの夏休みでダラダラを満喫していきたいと思っています。
皆さんも残りの休みを楽しんでいきましょう。
次のお題は「苦労」です。
posted by 大谷大学新聞社 at 18:38| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月01日

新聞社チキチキリレー小説大会!part2

こんにちは!記者(桃太郎)です。
今回は、昨日のブログに引き続き合宿で行ったリレー小説をお届けします!昨日よりも長いので読むの嫌だなーなんて思う方もいるかもしれませんが、そんな気が起こらないほどに読みふけってしまうはずです。
では、張り切ってどうぞ!
↓↓↓↓↓↓

記者(桃太郎)
 蝉の声に僕は急かされるようにアパートへと向かった。誰も待つことのない部屋へと意味もなく急いでいた。君のいなくなった小さなアパートの一室は、じめっとした熱気に包まれ、嫌な疲れがどっと溢れた。何もする気がない僕は、テレビをつけると通販番組がバカみたいな声で商品を褒めたたえる。君が部屋からいなくなってたったの一週間。あの頃の全てが懐かしくさえ思える。なぜ僕は君にあんなことまで言ってしまったのだろう。たった一言君に「ごめん」と言うことができれば何の問題もなかったはずなのに。僕にとって君は近くて最も遠い存在。気づいたときには全部手遅れ、僕のもとには何も残らなかった。君がいなくなった日と同じ夕日が部屋をオレンジに染め上げ、セミの声だけが僕の耳に残っていた。気を紛らわせようとしてもこの部屋にあるものすべてが君を思い出させる。こんな最低な僕に君を呼び戻すことは出来ないだろう。だけど望むならたった一つあの時、君とけんかした日に戻りたい。

主幹(あいす)
 けんかをしてしまった彼女、大谷花子は僕の初恋の人。小学校の頃、同じクラスメートなのをきっかけに中学校、高校、大学と花子を追いかけて入学したほどだ。つやつやした大和撫子のような黒髪はきっちりと三つ編みに結われ、僕の理想の女性そのものだった。僕はクラスでも地味な存在だったから、花子との接点は少なかった。少しでも花子の気を引きたくて、毎日のように手紙を書いて下駄箱に入れた。「いつもあなたを見ています」。手紙には必ずその一文をしたためていた。そんな僕の想いが実ったのは大学1年生の時だ。その頃には、文明の機器iPhoneが普及し、LINEを通じてメッセージをやり取りするようになっていた。「元気にしてる?」「今日はいい天気だね」。「元気にしてるよ」「そうだね」。このやり取りが一週間続けられたが、発展しない関係に痺れを切らした僕は、花子に告白をしようと決心したのだ。そして無事に付き合うこととなった。

編集長(うどん) 
 付き合い始めてから僕の人生は劇的に変化したと思う。何気ない大学への通学路、眠たくなるような大学の講義。たとえどんなに嫌な事があったとしても、彼女の連絡があるだけで、その全てを忘れることができた。初めてのデートは、地元にある水族館だった。それは、ある寒い冬の日のことだった。いつも大人しい彼女が「『冬のクラゲ』って展覧会があるんだって!」と声を弾ませて僕に話してきた。「そうなんだー。じゃあ行ってみようか」と素っ気ない返事をしながらも、僕は初めてのデートに心を弾ませた。
そして、僕なりに水族館のことやその周辺の美味しいランチのお店を調べて当日に備えた。次の日、約束の時間よりも30分早く着いてしまった。彼女が来るのがすごく待ち遠しい。約束の10分前に彼女がやってきた。彼女はいつもの三つ編みと違って、髪を下していた。それだけでも、大人っぽく見えて緊張してしまう。「今日の髪型違ってて、すごく大人っぽいね」と何気ない会話さえ話すことができず、僕は彼女の1歩先を歩きはじめた。

記者(キラ) 
 水族館は初々しい僕たちを温かい室温で迎えた。LINEの会話でも緊張してしまう
僕は平然を装いつつ、彼女と他愛ない話をしていた。違う大学に進学していた僕たちはお互いの大学について喋ったり、高校時代の思い出を思い出したりして、館内を回った。僕は彼女との距離感にどぎまぎしながら至福の時間を過ごした。昼過ぎ、水族館の近く
にある美味しいオムライス屋さんに向かった。

記者(れい) 
 その後僕たちがどうなったのか、だいたいの想像はつくだろう。でてきたオムライスは卵がとてもトロトロしていて、お米もつやつや、まるで味の宝石箱だ。こんなものを口に含んだら最後、僕はサイヤ人にでもなってしまうのではないか。この上なく恐ろしい。しかし、この魔の食べ物はラムちゃんと同じくらい、僕を誘惑してくる。恐る恐るスプーンでぱっくりと割ると、なんと中から黄色いねずみがでてきた。そいつはつぶらな瞳で僕を見つめ、ただ一言、つぶやいた。「ピッカチュウ」
 その日は雨が、降っていた。

副幹(ムキサメ)
「僕はこいつと、旅に出る」
 無意識から出た言葉だったと思う。でも、それが僕の本音だった。
 彼女は悲しそうな目で僕を見つめていたけれど、最後に、無言で頷いた。左の頬が、とても痛かった。
店を去っていく後姿を見て、申し訳ない気持ちでいっぱいだったけど、それ以上に、新しいパートナーとの未来に胸を膨らませていた。そしてなにより、この瞬間の出会いに感動していた。
 心臓の鼓動は嵐のように激しいビートを刻む。それでいて、胸中に広がる風景は大平原のように穏やかだ。荒ぶっているはずなのに、平穏。矛盾しているけれど、その矛盾こそが、僕に大いなる感動と衝撃を与えてくれる。この出会い、この日が、僕にとって最高の日だったことは間違いない。
 会計を済ませて外に出る。雨に濡れないように上着でくるんで走る。
 翌日、すぐさま旅立った。色んな町を、国を、世界を転々と渡り歩き、様々なものを見て聞いた。
 ある国の、ある町にたどり着いた。長く旅をしていた僕らは、これまでの旅に、それなりに満足してしまっていた。マンネリとも言えるかもしれない。旅の疲れかもしれない。だから、しばらくここに滞在することにした。しばらく、なんて曖昧な物言いだけれど、ほとんどここに住み着くつもりだった。
 二人で町のお店をたくさん回った。テーブルを買った。イスを買った。クローゼットを買った。
 あの時の出会いからもうすぐ1年。長いようで短い。それに気づいたとき、僕はなにか贈り物をしようと考えた。入った店で見つけた赤いリボン。一目見て決めた。これをプレゼントしよう。
 店員さんにラッピングを頼んだ。その瞬間、凍結した。時間も、僕も。すべてが止まったような気がした。店員さんは、彼女は、花子だった。
 これだ。また、胸の奥から湧き上がる熱い感覚。燃えるわけでも、焼けるわけでもなく、ただただ熱い。小学校のとき、はじめて彼女と出会った瞬間。彼女と一緒にオムライスを食べたときの出会い。その、両方で感じた熱い感覚。
出会い。これが僕を狂わせる。
一度別れた。また出会った。また、別れる?
家に帰った。小さなワンルームの部屋の真ん中でちょこんと座って待っていた。オレンジ色の日差しが窓から差し込み、セミがうるさく喚き散らしている。
その瞬間、僕はまた別れた。僕らの旅は、本当にここで終わってしまった。
僕は出会いを求めていた。出会いに胸を膨らませ、出会いに感動し、出会いがすべてだった。
劇的な出会いに興奮するし、普遍的な出会いにときめく。それを自覚してから、様々な出会いと別れを経験した。そんな僕のことを、友人は蔑み、家族は切り捨てた。
あれからどれくらい経っただろうか。十年か、二十年か。わからないけれど、どうでもよかった。たくさんの出会いを経て、甘い蜜を啜り続けた僕が今思うことは、ただ一つだけだ。
彼女とけんかしたときの出会い、その感動――それは、僕の人生では最高の出会いだった。
旅を終わらせる彼女との再会という出会い、その興奮――これが、僕の人生では思考の出会いだった。
だから、いつも思う。
――君とけんかした日に戻りたい、と。


記者(れい)による急展開!まさかの○○チュウと旅に出るとは……。
更にそれを副幹(ムキサメ)が収束させようとしているが記者(れい)の投下した爆弾の威力はあまりにも大きかった。
377A9908.JPG
副幹(ムキサメ)悶絶。

副幹(ムキサメ)は、その他の散らばった数々の伏線を(何とか)上手に回収してくれ、ありがたい限りです。
リレー小説ならではのバラバラの文体、話の流れは見ていて笑ってしまいました(^^)
みなさんも是非友達とリレー小説やってみてはいかがでしょうか?

今回は特別更新のため余談はありません。
posted by 大谷大学新聞社 at 20:00| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする