2018年06月14日

夏のお供に”豆乳アイス”

こんにちは。記者のぽん酢です。

突然ですが、みなさんアイスは好きですか?

夏本番にむけてコンビニ限定アイスなどが増えてきましたね。

こう暑いとあっというまに食べてしまうアイスですが……カロリーを考えると頭が痛くなりますね。アイスだけに。


そこでおすすめなのが「豆乳アイス」です。
豆乳を凍らせるだけという手軽さと1本(200ml)90円ほどでお財布にも優しいことで話題になっています。


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新聞社でも無調整豆乳豆乳飲料バナナバニラアイス)の3種類で作ってみました。


[作り方]
容器に、ハチミツと各種豆乳を好きなだけ、バニラエッセンスを数滴混ぜたものを凍らせます。(豆乳のパックごと凍らせるのもありです)


凍らせているときに、1時間ごとに混ぜると完全に固まってしまうのを防げます。

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無調整豆乳は、豆の味が強いので好きな人が別れるかもしれませんが、バニラアイスやバナナはクーリッシュみたいで美味しいです。

みなさんも体の冷やしすぎには気をつけつつ、快適な夏をお過ごしくださいね。


〜余談コーナー〜
皆さん、こんにちはー!
記者(ひよこ)です!

最近は暑いのか寒いのかわからないですね…(ー ー;)
そのせいで毎朝、その日の服装を悩みに悩んでいます(笑)

前の余談でも書いてありましたが、今月のテーマは「あめ」です!
今回は「飴」でいきたいと思います!

皆さん、何か好きな飴はありますか?
黒糖飴、チュパチャップス、パイン飴などなど…
私は今「京あめ」がブームなんですよ!
よく、京都タワーの1階にある「京あめ クロッシェ」というお店に行きます(*^^*)
そこのお店は、面白い名前、味の京あめが
多くて、行く度にどれにしようか迷ってしまいます!
種類が豊富で何度行っても飽きないですね(笑)

個人的には『白絹手鞠』がオススメですね‼︎
味はレモンライム味で、爽やかな後味が特徴です!
可愛らしい丸々とした形で、口の中で転がすのが楽しいですよ♪( ´▽`)

興味がある方はぜひ行ってみて下さい!
それでは、このへんで!
posted by 大谷大学新聞社 at 20:35| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月13日

大谷大學新聞2号紙が発行されたって本当ですか?

みなさん、こんにちは!
記者(江頭)です。

今回は、本日発行された大谷大學新聞第2号の紹介です!
取材に協力頂いた皆様、ありがとうございました。

大谷大學新聞2号紙の様子.jpg
(大谷大學新聞2号紙の様子)

では早速1面の方から紹介していきます。

「試行錯誤の連続 〜新歓行事を振り返る〜」
新入生の皆さん、若葉祭、BOXスタンプラリー、覚えていますか?
そんな行事を支えてくれた、新入生歓迎実行委員会さんにインタビューを行いました。

「コラム 星との出逢い」
滋賀県蒲生郡日野町にある蔵王ダムにて天体観測を行いました。
大谷大学近辺では見ることのできない満点の星空が広がっていました。

2面
「諦めない姿勢こそ強み 〜大谷大サッカー部の魅力を探れ〜」
部員をまだまだ募集している大谷大学サッカー部さんにインタビューを行いました。
また、5月6日に行われた大谷大学 対 京都教育大学の試合の様子も取り上げています。
諦めない姿勢が伝わってきます!

「グルメ探訪 〜 Cha-café wa 〜」
京都市北区にある薬膳・漢方茶カフェCha-café waさんにインタビューに行きました。
体調によって辛さが変わる薬膳にハマること間違いないです!

大谷大學新聞第2号紙の設置場所は以下の通りです。
慶聞館 レターボックス
響流館 教育研究支援課窓口
響流館3階 総合研究室中央テーブル
2号館 入り口近くテーブル
部室棟 中央執行委員会部室


また、郵送も承っておりますので、希望される方は
otanidaigakushinbunsya☆gmail.com(☆をアットマークに変換) <@氏名A住所B希望部数>を明記の上、ご連絡ください。

※今回は特別更新のため、余談コーナーはありません。ご了承ください。
posted by 大谷大学新聞社 at 02:52| Comment(1) | 大谷大學新聞紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月10日

6月10日はオープンキャンパス!!

こんにちは!記者(椎茸)(ビタミン)です!!

本日、6月10日(日)今年度初のオープンキャンパス(以下OC)が行われました!!

天気は悪かったけど食堂のランチは美味しかったです!!(関係ない)

・・・そんな中、参加者は700人を超え驚きました!意識高い!!
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本当に参加者の高校生たちは自分の将来、夢、趣味、好きな事に対して熱心な姿は私の胸を熱くしてくれました。元気な高校生たちは取材をする記者のサプリと言っても過言ではないです。そんな、キラキラした高校生たちには何かを夢中でいることをどうか続けて欲しいです。無限の可能性を秘めた未来の学生を応援していたいです。
posted by 大谷大学新聞社 at 20:59| Comment(0) | OC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする