2018年07月05日

そうだ、京都に行こう(と思う)!!

久々の登場!!(そうでもない?笑)
ここ最近、エナジードリンクなしでは生きていけない記者(椎茸)です!!

私、すごく思うんですよ。
この地球に生まれ落ちた私たち人類は、皆!皆!!
京都が好きなんだ!!
※記者(椎茸)の偏見です。ごめんやん。

というわけで、京都が好きな全人類に、おすすめしたい!!
その一心で本を一冊紹介します。

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『一日乗車券でめぐる京都さんぽ』(JTBのMOOK出版)
この本は、タイトルの通り、人類の人類による人類のための京都おさんぽガイドブックなんです!!

京都での旅が、この本一冊で、便利に、さらにお得になるんですよ!!
というのも、旅を楽しめるのは勿論、一日乗車券を利用せずに観光するより安く観光ができちゃうんです!
そのためのプランがこの本には50も掲載されているんですよ!?

すごくないですか!?

すごくないわけがない!?

すごいんです!!

たとえば、「強くなれるご利益コース」「鴨川ピクニックコース」など、プラン別にコースの名前が付けられていて、各々の京都旅における目的に沿ったプランを探すことができたり、そのプラン内容が写真付きで見開き1ページにまとめられていたりするので、使い易さはこの上ないです!

書店で見かけた際は、ぜひお手にとっていただきたいです。
※記者(椎茸)は、出版会社、並びに書店とは、一切の関係がございません。回し者じゃないからね⭐︎

ぜひ「一日乗車券でめぐる京都さんぽ」を手に、大切な人と掛け替えのない思い出をつくってみてはいかがでしょうか!!(良いこと言うやん)

では皆さん、リピートアフターミー「京都万歳!!

またお会いしましょう。さようなら〜

【余談コーナー】

皆さん、はじめまして、記者(ほたて)です!

今月から余談のテーマは「しりとり方式」で行っていくのですが、
はじめなので「しりとり」の「り」からやりたいと思います!

今週のテーマは「りんご飴」です。
りんご飴」といえば、お祭りですよね。
私は幼少期にお祭りへ行くたびに「りんご飴」食べていました。
そしていつも途中で飽きて母にあげていたのを覚えています(笑)

りんご飴」を食べている女の子ってなんか可愛いくないですか?(笑)
なんか好きなんですよね!

皆さんお祭りに行った際は是非「りんご飴」食べてみてください(笑)

今週の余談はどうでしたか?
来週のテーマは「メンタル」です!
お楽しみに〜♪
posted by 大谷大学新聞社 at 20:12| Comment(1) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月28日

レッツ!!コンビニ!しりとりーーーー!!!

はい、どうも。
はじめましての方が多いと思うのでまずは自己紹介から!記者(スピリタス)です!(記者名は付けた次の日に後悔しました。)
そんなことはおいといて、本題に入りたいと思います!

皆さんは昔『しりとり』ってしてきましたか?記者(スピリタス)はバス遠足の時によくしてました。
でも、大人になるにつれて「そんな子どもっぽい遊びしてられっかよ!」ってなっちゃいますよね。そこで思いついたんです。

コンビニの商品で...しりとりしたら、おもろいんじゃね??

というわけで!やってみました!コンビニしりとり!ペレペペッペペー!
「コンビニしりとりってなに?」と思う方も多いと思いますがそういうひとはmegwinTVをみてください!
…やっぱり簡単にルール説明をさせていただきます!
〜ルール説明〜
@ コンビニの商品を購入して、商品名でしりとりをする。
A 商品を買う個数は毎回ルーレットを回し、出た目の数だけ購入する。
B それらを必ず完食する。
C それらを10回ついなげればミッションコンプリート!

ちなみに今回は、最初の文字は「り」にしました。
出た目は1だったので「り」から始まるものを1つかってきました!それがこちら!

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バスン! 緑茶!おもしろが弱ぇ...!これは記者(スピリタス)と記者(椎茸
班が買いに行ったのですが、買い終わってからリポDとかもっと捻ったのがあったと後悔したのは内緒です。
これを消費しないと先に進めないので、みんなで飲み干しました。

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さて次は「や」から始まる商品です!と一つ一つ紹介したいのですがそれは中々めんどく...長くなってしまうので、記者(スピリタス)の主観でおもしろかったところだけを紹介させていただきます!こうすると後2個ほどで済むので楽ですね☆
個人的におもしろかったのは7品目と10品目だったので、まずは10品目から。
あ、やっぱり7品目から紹介しますね!
7品目は「き」から始まるものを1つでした。ここでは我らが主幹(江頭)と記者(乳酸菌)班が買ってきました!それがこちら!

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ドスン! きざみネギ!馬鹿がおる!おもしれえけど馬鹿がおる!因みに選んだのは我らが主幹でした。ルール上付け合わせなどはNGなのでネギ本来の味をスタッフ全員で堪能いたしました。このとき全員の頭に(江頭さん!!)と浮かんだことは言うまでもないでしょう。
気を取りなおして最後の10品目の紹介をします!
10品目はまたまた私スピリタスと、ペアが変わって記者(ほたて)班で「み」から始まるモノを4つ買ってきました!最後の品はコイツだぁ!

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ドカン! ミートソース!当然ながら皆から罵倒の嵐でした。
でも、ルールはルールなので皆仲良くミートソースをすすり倒しました。
記者(カフェイン)くんもこの飲みっぷり!

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よほどミートソースが好きなんでしょうね。この後彼は「口が...ミートソースゥ...」とうなだれていました。どうやら好きじゃないみたいです。

という感じで見事10個繋ぎのコンビニしりとりが成功いたしました!!ヤッタネ♫
やってみて感じたことは、やる分にはおもしれえけどあんまやらねぇほうがええ!でした^^
やってみたい方は友達とやってみるのもありかもしれませんが、お腹と財布の中身が反比例するのでそこだけ気をつけてくださいね!
はじめてのブログだったので張り切り過ぎて長くなっちゃいました☆
またこれからも書くことがあると思うので気が向いたら読んでみてください!
その時はもう少し短くまとめられるようにしておきます。

それでは、このブログがおもしろかったな!って思った方はグッドボタンよろしくお願いします!じゃあ、バイバイ!

〜余談コーナー〜

はじめましてー!

記者(乳酸菌)です!
もう6月後半に突入しますね〜。
入学してからの2ヶ月半あっという間に感じました(^-^;
1回生の皆さんはどうですか?

ではでは本題に入ります!
今月のテーマも「あめ」なので、「」について書きます^_^

ある式典でプーチン大統領は大雨の中、傘をささずにズブ濡れで参加しました。
何故だと思いますか?
その理由は2つあり、1つ目は「ロシアの兵士は第二次世界大戦中にどんな気候でも戦った。」
2つ目は「私たちは砂糖で作られていない、傘をささなくても人間は溶けない。」です。

惚れてまうやろ〜!!
この記事を読んで傘をささない決意をした方、風邪を引く可能性があるので気をつけてくださいね(笑)

posted by 大谷大学新聞社 at 21:00| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月21日

6月18日に発生した大阪北部地震によせて

6月18日(月)に発生した大阪北部地震を受け、今回のブログでは災害時の対応などについてお伝えしていきたいと思います。

まず、災害発生時はライフラインが止まることや避難所での生活を余儀なくされることがあります。その際に盲点となりがちな防災グッズの紹介をします。

◆あると便利だけど忘れがちな防災グッズ
・ウェットティッシュ(水タイプとアルコールタイプ両方あると便利)
・様々な大きさのビニール袋
・ラップ類
・毛布(ガラスが割れた際に敷けば靴を履いていなくても歩ける)
・ポリタンク(大量の水を運ぶ際に便利)
・状況に関わらず食べられるレトルト食品
・様々なタイプの生理用品
・モバイルバッテリー(乾電池や太陽光で充電できるタイプ)
・菓子類(ちょっとしたもの)
・ロープ(何かをまとめる時に便利)
・経口補水液(災害時は脱水症状になりやすいため便利)
・汗ふきシート
・ベビーパウダー
・ドライシャンプー
・軍手
・スリッパ(折り畳みだとより便利)
・ガーゼ(怪我の手当てなど)

緊急時用の持ち出し袋は両手を空けるためにもリュックサックなどの背負えるものが理想的です。並びに、履物は必ずスニーカーなどの運動に適した動きやすい靴にしましょう。

次に地震酔いになった際の対処法についてです。地震酔いとは常に揺れている気がするという症状のことです。この症状は、「いつまた揺れるか分からない」といった強い不安から起こっていることが多いと言われています。
このような状態の際はリラックスすることが何よりも大事です。

◆リラックス方法の例
・温かいお茶をゆっくり飲む 
・家族や友人に話を聞いてもらう
・好きな音楽を聞く

などが挙げられます。

他にはペットボトルに半分くらいの高さまで水を入れ、それをテーブルの上に置き、揺れているかどうかを目視で確認し、安心するという方法もあります。


また、大阪府に住んでいる記者は「地震発生後、自分の住んでいる自治体や、よく使う公共交通機関の公式SNSやHPをいつでもチェックできるようにしておいた方がいいと感じた。Twitterでは公式アカウントのツイートがすぐに拡散されるので、自分がフォローしていなくても情報が確認できて便利だった。だが、今後はそういったアカウントを自身のアカウントでもフォローしておこうと思った。」とコメントしていました。

上記のコメントのようにTwitterなどのSNSを活用するのも一つの手段です。他には公式SNSやHPをいつでも確認できるように、インターネット上のブックマーク機能を活用するのも良いと思います。

ただし、今回のように災害が発生した際にSNS上で上がっている情報が必ずしも正しいとは限りません。なので目にした情報をそのまま信じることはせずにしっかりと自分で調べ、正しい情報を手に入れられるように努めましょう。


今後も地震が発生する可能性がありますので、十分に警戒し、いざというときにすぐに行動できるようにしましょう。
大谷大学新聞社ではこの大阪北部地震に関する情報をFacebookやTwitterなどでも発信していますので、ぜひそちらも併せてお読み下さい。



今回のブログでは、余談はつけておりません。楽しみにして頂いていた読者の皆様、大変申し訳ありません。
次回以降はありますので、よろしければまたご覧ください
posted by 大谷大学新聞社 at 17:19| Comment(2) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする