2014年08月17日

お盆!2014年度前期の総集編!(後)


お盆だったので帰省してました。

田舎の空気と静かな日常を京都に

持ってこようとしましたが、無理でした。

はい、

おはようございます こんにちは こんばんは

編集長です。

今回は、14日に引き続き

前期(4月〜8月上旬)のブログ記事の総まとめ後編をお送りします(^^ )

では、どうぞ♪

6月
5日:タイトル考えてませんでした。すいません・・・。
タイピングコンテストの記事です!私も、後日タイピングコンテストに参加したのですが・・・。


12日:年齢=彼女いない歴の僕でも大谷大學新聞を読んだら彼女が出来ました。
タイトル通りじゃなくても、読んで欲しいです!2号紙の紹介です!


15日:急いで書くと中身が無い文章になりますね。皆さんはどうでしょう?僕はそういうタイプです。
オープンキャンパスの記事ですね!これを見れば、当日の様子が分かります!



19日:京都府庁に行ってみた!突撃まゆまろさんインタビュー!!!
京都府のゆるキャラである、まゆまろさんと初絡みの回。仲良くなりたいです!


26日:Let’s go比叡山!〜比叡山登山にあたっての3つの心構え〜
主幹と編集補佐(ブログ企画ユニットリーダー)の冒険。


7月
3日:7月イベント情報〜学生支援課の職員さんも必見!!
7月のイベント情報を書きました!タイトルに深い意味はありません。


10日:後期リーグでの巻き返しに期待! !サッカー部・前期リーグ戦評
昇格を果たしたサッカー部。前期リーグは、どのような成績だったのか・・・。


17日:3号紙予告!!・・・。はい。普通でごめんなさい。
新聞の予告をするとは・・・。いいのだろうか。という葛藤が生まれていました。


20日:今年度2回目のオープンキャンパス 〜若いっていいな…ッ!〜
「京都を感じる」というコンセプトで一風変わったオープンキャンパスでした!

24日:防犯と監視の狭間で(上)
学内の監視カメラについて新聞社が考え始めました。2部構成となってます。


25日:防犯と監視の狭間で(下)
特別更新で、監視カメラの記事の後編です。
編集補佐(ブログ企画ユニットリーダー)の寄稿です。皆さんは、どう思いますか?

31日:「まゆまろと一緒シリーズ〜ラジオ体操編〜」
はい、私が書いた記事ですね!まゆまろさんに近付きたい私たちが行った次なる作戦とは・・・。


8月
2日:オープンキャンパスの記事〜歩き回ったし、今日はご飯が美味いぞ〜
「大学の『生』の空気を感じて欲しい」良い言葉ですね!ホントにそうですよ、はい。来てみないと分からないこともありますからね。僕もオープンキャンパスに来て、大谷大学に決めた1人です。


3日:役職忘れていたのは内緒です。はい、OC記事書きました。ご覧ください。
2日連続のオープンキャンパスの2日目ですね。雨も振りましたが、多くの高校生が来ており、私たちもたくさんの高校生に出会いました!


7日:暑い夏!ひんやりかき氷!!
「下鴨神社の美味しいかき氷」を食べに行ったレポですね!これを行っていた頃、私はバイト中でした。食べたかったぜ(゜o゜;
大谷大學新聞4号紙に続きが掲載されるそうで、お楽しみに


はい、どうでしたか?

気になるものがありましたら、

是非読んでみて下さいな(ゝω・)

1回読んだことがある人も、
これを機にもう一度読んだら
新たな発見が出来るかもしれませんよ。

うーん、色々な企画があったなぁ。

では、今後の予告をしましょう!!


・あの生き物を見つけるため、一人の男が

立ち上がった。男は、己が愛するあの生き物を

見つけることが出来るのか・・・。


・京都のゆるキャラである

あの方と仲良くなりたい新聞社は、ついに

あの作戦に出てしまう・・・。

今後も、新聞社から目が離せない!

こうご期待(`・ω・´)

(余談コーナーは、お休みです。)

posted by 大谷大学新聞社 at 18:43| Comment(0) | 新聞社コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月14日

お盆!2014年度前期の総集編!(前)

お盆ですねー。大学も閉じているので、実家帰省中。
PCの勝手も違うので困惑中。
主幹です。

今回は、前期(4月〜8月上旬)のブログ記事の総まとめを、前編と後編に分けてお送りします!
後編は、今月17日(日曜日)に公開予定!

4月
3日:新聞社に入ると友達が増えるって本当ですか!?
年度初めということで役職の紹介と、『大谷大學新聞』第1号の紹介をしています。
タイトルについて。「検証待ち」と書いてますね。。。はい。増えると思います。増えた人が結構います。

10日:ハレ晴レユカイ若葉祭!
毎年恒例の新歓イベント「若葉祭」を、今年度から財務になった2回生が取り上げてくれました。
ステージを中心として、各クラブ・サークルが素晴らしいパフォーマンスをしていたようです。

17日:「ビラ何枚もらいましたか?」大谷大学新聞社の記録と記憶
入学式って、各クラブ・サークルが新入生に大量のビラを手渡すんです。
しかし、「大量」ってことは分かるんだけど、実際、どれだけ貰ってるの?
その疑問に答えるため、調査しました!

19日:「ビラ何枚もらいましたか?」大谷大学新聞社の記録と記憶〜潜入取材編〜
17日の記事の番外編です。裏話ですね。
実は、(在学生と新入生を見分けるのは)難しいことを示している記事です。たぶん。

24日:学生会活動の報告―入学式での募金活動―
東日本大震災で被災された方、そして、いつでも大きな問題として残る遺児への支援。
大谷大学学生会も、募金活動を行いました。

5月
1日:【サッカー部】2014年シーズン開幕!!
今年から2部Bリーグでプレーすることになった大谷大学サッカー部。
第5節を取材しました。

8日:1回生の初めての取材編集企画!! まずは、「ニコニコ超会議に行ってみた」((´∀`*))
今年の1回生の最初の取材編集企画です。はい。タイトル通りですね。
ニコニコ動画のイベント、「ニコニコ超会議3」のリポートです。

15日:哲学科ズッコケ三人組の“それは一度やってみまShow”@ 〜居合道体験〜
昨年度、「やってみた」シリーズで好評を博した企画記事の続編。
第1回は、居合道を体験しました。
なお、取材をしたユニットリーダーは、この後も居合道を続けている模様。

19日:葵祭に参加してきました!!乙女座です!男子です!編集補佐(ブログ企画ユニットリーダー)です!
下鴨神社、上賀茂神社を巡る京都三大祭りの一つ、葵祭にユニットリーダーが参加しました。
さまざまな記事の随所に、彼と編集長の写真がある気がします。

22日:【硬式野球部】今春リーグ戦の戦いを振り返る
京滋の1部リーグで頑張っている硬式野球部の戦いを振り返りました。

29日:サークル選びのその先に… 〜サークルについて、一度考えてみよう〜
大学には楽しいサークル、頑張っているサークル、やりがいのあるサークル、その様ないいサークルがあるのと同時に、危険なサークルもあります。
今回、危険なサークルに入りながらも、無事抜けた学生に取材しました。

―――――――
こうやって振り返ってみると、色んなことがあったなあと、思い出されます。
ここには記載しませんでしたが、余談もなかなか面白いです。

まだまだ続く総集編、後編は17日(日曜日)に公開予定!
あのイケメン編集長が一言コメントで閲覧を誘う!
乞うご期待!
posted by 大谷大学新聞社 at 19:09| Comment(0) | 新聞社コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月25日

防犯と監視の狭間で(下)


ご機嫌いかがでしょうか?
乙女座です。
男子です。
編集補佐(ブログ企画ユニットリーダー)です。

暑いですね。
いつかの余談コーナーでもお話しした遮光カーテン、大変重宝しております。
光を完全に遮断してくれています。光が入らないだけで、だいぶ楽です。でも暑いです。
最近ひと月くらい夏バテに苦しんでいて、どんなに栄養のあるものを食べても治らないので、思い切って我慢していたクーラーをつけたら元気になりました。


さて、今回は昨日に引き続き「防犯カメラ」についてです。
本日は僕が「寄稿」というかたちで投稿いたします。
※あくまで個人の意見です。

近年では、町中のいたるところでみられるもので、設置されている大学も少なくはありません。
果たして、この防犯カメラ、われわれの生活にどのような影響を与えるのでしょうか?
まず学内の何人かの思いや願いを聞かせてもらった。

大学に設置される防犯カメラについて、学生からは、
「誰に見られているかわからないから恐い。」
「映像が何に使われるのかわからないから信用できない。」
という意見をもらった。
確かに、とられた映像を「誰が見るのか」も重要である。

防犯カメラに否定的な意見がある一方で、
「犯罪が少なくなるのなら、あった方が良い。いつでも安心して過ごせる環境になればいい。」という意見もあった。

誰も犯罪を望む人はいなかった。むしろ、安らぎを求めている。その一環としての「防犯カメラ」という意識であろう。

僕は、防犯カメラなどの監視によって、「見られているから・・・」という理由で罪を犯す人が少なくなるのではないかという期待の下であると思われる。
確かにこれは「犯罪を抑制する」ためには非常に合理的な手段であるといえる。
しかしそれは同時に、個々人の「善悪の判断意識」はどうなるのか?

「罪を犯してはいけないのだ」という個人の意識の有無については、まったく問題としていないように思える。
これは例えると「窃盗が悪いとは思わない」人が大半の社会でも、厳格な監視や、処罰の導入によって、どんな人格を持とうと、「監視」「処罰」というシステムへの恐怖から、窃盗が少なくなる。という社会に向かっているのではないか、と僕は考える。

「監視」というシステムへ対しての意識によって、人々が犯罪に至らないための動機が、「悪であるから」という意識から「恐怖」という意識へと移り変わっていると感じる。

みなさんはどう感じますか?
意見、感想は下記に!!
otanidaigakushinbunsya☆gmail.com(☆をアットマークに変えて下さい)

本日の余談コーナーはありません。
posted by 大谷大学新聞社 at 20:01| Comment(0) | 新聞社コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする