2017年10月19日

パンでお腹パンパンやわ!!!!!(by 記者ロマン)

今回、慶聞館内にあるカフェの人気パン調査をしてきました〜!!✨✨

今回紹介するパンは全部で5つ。
売上ランキングトップ3と、私たちのオススメ2つです!

まずは、ランキング3位である、「チョコマーブル」!!
見た目はロールパンのような形。白と黒のマーブルでオシャレな1品になってます😉
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食感は、白パン特有の生地のもちもちとした柔らかさ。中にはチョコレートソースが入っているが、重くない味で、起きたての朝一でもたべやすいかも!

次は、ランキング2位!
みんな大好き「メロンパン」〜!☺️💕
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お馴染みの形で少し大きめサイズ。
食べてみると、外はサクッとしたクッキー生地に砂糖がまぶしてあり、中はふんわりしている。大きさもあるため、満足感はしっかり感じれました!

そして〜!人気ランキング1位だったのは、 なんと、「塩パン」でした〜!
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見たところの質感はフランスパンのようで、少し固めなのかな?と思いきや、外はパリッと、中はジュワっと。
マーガリンが染み込んでいて、塩加減が丁度いい…💕
とても軽いからもう一つ食べたくなる味です〜

おまけで記者ふたりのおすすめもご紹介していきます!

先に記者(れい)のオススメは、「米粉パン」です!!
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前まで見なかったので、最近入ったんでしょうか…
まん丸の少し小さいサイズなので、あんまり多く食べれない女の子などにぜひオススメです😉✨
味は、素材をそのまま生かした柔らかな甘み。米粉だからこその、もちっとふわっと感!
とてもシンプルなもので、ほかの食べ物のじゃまをしないので、お弁当に+αで追加でひとつ食べたい時にどうでしょうか😊

ラストに、記者(椎茸)オススメの「ベーコンエッグ」です。
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こちらは、ボリューム満点!
ベーコンが分厚く、トマト、キャベツ、目玉焼きと色々入っているため、十分満足できる品になってます!

今回食べたパンの値段は5つ合せて710円でした!
街でよく見かけるようなカフェと比べると相当コスパがいいのでは!?
皆さんも、とてもおいしいのでぜひ利用してみてください!
記事タイトルのセンスに関しては、、まあ、、、、ではまた!!

〜余談コーナー〜

こんにちはー!記者(ロマン)です☆彡

さっきどこかで呼ばれたような?お呼びでない??
※なお、記事本編の作成には一切関わっておりません。
ポロッと言った一言で、いつの間にかタイトルデビューしてました(苦笑)

気をとり直しまして、
記者(キラ)からのお題は【音楽】ですね!

音楽といえば、やはり大学が閉まる15分前から突如流れ出す、
“あの”音楽、ですかね……

あ〜(笑)っていう人、何それ?っていう人、いるかと思います。

知る人のみぞ知る、
鳴り始めた瞬間にぞぞ毛がゾワァァっと……
(ぞぞ毛・・・鳥肌です。よく使うのですが、あまり通じないんですよね……)

あの曲は2曲構成になっているようで、
2曲目は谷大生ならみんな知っている!(はず……)の曲です!

聴いたことがない人は、機会があれば是非。なかなかに不気味です。

お次の余談は【栗(くり)】で!秋らしくいきましょう!
……もう体感的には冬ですけどね。

風邪などには気を付けて、笑って生きましょうー!
それではまた会う日までー☆彡
posted by 大谷大学新聞社 at 18:21| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

芸術の秋!プラ板工作だ!

みなさんこんにちはー!
記者(ロマン)です☆彡

今回は新聞社員でプラ板工作をしました!

プラ板とは……
プラスチックの板に好きな絵を描いたり色を塗ったりした後に、オーブントースターで焼いて硬く加工することで完成するアイテムです。
小、中学校の時にやっていた方も多いのではないでしょうか?


☆準備するもの☆

・プラ板(100均にも売っていますが、文房具店の物の方が厚みがあり、扱いやすいです)
・ペン、色鉛筆など
・はさみ
(・紙やすり 色鉛筆を使う場合、裏面を擦ると色が付きます)
・アルミホイル
・クッキングシートまたは紙(プラ板を挟むのに使います)
・本など(おもしに使います)
・オーブントースター

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(オーブントースターは家から持ってきました)


☆作り方☆

@絵を描きます。色付けはご自由に!

♪ワンポイントアドバイス♪
プラ板は透明なので、紙に書いたものを写すという手も!

制作途中.jpg
(制作した日は主幹(あいす)の誕生日でした)

A好きな形に切ります。

作品作りをする社員.jpg
(作品作りをする 記者(れい))

Bアルミホイルを敷き、オーブントースターを予熱します(少し温まるくらいでいいです)

Cプラ板を入れ見守ります。
※入れてすぐ縮みますが、しばらくそのまま待つと真っ直ぐになります(20〜30秒ほど)

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(オーブントースターに入れて見守ります)

D真っ直ぐになったところでオーブントースターから取り出し、紙で挟み、本などでおもしをして、押さえます。

E10秒ほど押さえ、固まったら完成です!

社員渾身の作品はこちら!

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(社員たちの作品)

いちばん左は失敗作です……(熱し過ぎるとこうなります)
新聞社のマスコットキャラクター、たにぴょんの姿も!主幹(あいす)の作品です(^^)

このように、世界に1つだけのお気に入りの作品が手軽に作れちゃいます♪
芸術の秋、プラ板工作をみなさんも是非お試しあれ!

それではまた会う日まで☆彡


〜余談コーナー〜

こんにちは。主幹(あいす)です!
皆さん、いかがお過ごしでしょうか?
さて、今回副幹(ムキサメ)から受け継いだお題は…「地下」です!

地下??…思わず二度見しました。
さてはて、京都にはたくさん地下がありますね。
私たちの身近にある「地下」といえば、北大路の地下鉄なのではないでしょうか?
通学路として利用している方も多いですよね!
因みに私は、生粋の京都生まれ京都育ちなので、地下鉄は小さい頃からよく利用していました!
昔は「駅がたくさんあって分かりにくい」と思っていましたが、今となっては東京や大阪の駅の多さに驚愕しています😭

次のテーマは「怪談」にしましょう!
皆さんは、この夏不気味な経験をしましたか?
次回の余談コーナーもお楽しみに\( ˆoˆ )/
それでは!

posted by 大谷大学新聞社 at 18:03| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月28日

京都国際マンガ・アニメフェア2017

こんにちは!
記者(みかん)記者(くしM)です
今回は9/16~17日にみやこめっせ、京都国際マンガミュージアムにて開催された、京都国際マンガ・アニメフェア2017(京まふ)に行ってきました。

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(みやこめっせの写真)

京まふはアニメ関係の企業がそれぞれ自社のブースを出展し、グッズ販売や宣伝を行うイベントです。私たちはみやこめっせにてそれぞれ別行動しておりました!
記者(みかん)は数あるブースの内、名探偵コナンのブースに行きました。

名探偵コナンのブースでは『―・消えた・―大英博物館の館長を探せ!!』というタイトルのもと推理ゲームが行われていました。

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(コナン写真)

面白そうだったので参加してみることにしたのですが、これが意外と難しいのです。
内容自体は、地図に書かれた記号の場所に行きそれぞれの謎を解くという分かりやすいものでした。しかし、その謎というのが結構難しく、ヒントを見る人がちらほらと伺うことができるくらいです。私は一問を除きヒント無しで解くことができたのですが。それでも、時間がだいぶ掛かりました。
謎を解き終わり「やったー!!」という気持ちでゴールに向かったのは束の間、次の試練が待っていました。次々出てくる新しい謎、何とか最後まで解くことができようやくゴールを迎えました。
謎を解いた後の気持ちよさはやっぱりいいものですね(^^)
スッキリするというか何というか。
ぜひ、皆さんもこの謎に関わらず日ごろ転がっている謎に目を向けてみてはいかがでしょうか!

記者(くしM)が場内を歩いていると、人だかりを発見!

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(着ぐるみの写真)

大谷大生の間でも人気の高いアプリゲーム、FGOのスピンオフである『マンガでわかる!Fate/GrandOrder女主人公(リヨぐだ子)、マシュ、セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)です(^^)/ぐだ子はお客さんの荷物を蹴っていました。

そして京まふ×FGOのコラボカフェにも行ってきました!

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(コラボカフェの看板)
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(からあげの写真)

大変な人の多さで、一時間以上列に並んでやっとレジに辿り着くことが出来ました。黒のランサーの唐揚げとジャンヌオルタのドリンク(コーラ)をいただき、おまけのコースターはマシュとエリちゃん!しかし写真を撮り忘れてしまいました。

Fateシリーズのコラボはたくさん行われており、和服を着たキャラクター達のコラボパネルが展示されていました。カッコイイ!やはり新撰組や牛若丸など京都に関係したキャラクターが多かったですね。

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(新選組コラボパネル)
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(牛若丸コラボパネル)

というわけで今回の京まふレポートは終わりです。
当日は悪天候にも関わらず多くの参加者がいました。外国人もいたので、京まふの大きさを改めて実感することができた一日でした。
これからも、様々な京都のイベントを追い求めようと思います。

〜余談コーナー〜

こんにちは。副幹(ムキサメ)です。
面倒な前置きをするのが面倒なので、もう本題に入ります。
今回のテーマは「たいやき」ですね。
あんこがあまり好きではないので、たいやきを積極的に食べようということはあまりないのですが、たいやきって中にチョコレートやカスタードクリームが入っているものも多いので、あんこが苦手な若者でも食べやすいですよね。
しかし、たいやきの真に良いところは生地です。特に、最後に尻尾の部分をかじるのが好きです。あの限りなく無味に近い生地の味と、もっちりした食感が好きなんです。中身なんて飾りですよ。おいしいお菓子は生地がおいしいんです。

語るのはこのくらいにして、次のテーマですね。今回が「たいやき」なので、次は「地下」にしましょう。皆のアンダーグラウンドな話を聞かせてください。ということで、さようなら。
posted by 大谷大学新聞社 at 20:16| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする