2016年09月22日

チキチキ☆第1回新聞社お絵かき大会 in合宿

こんにちは!夏休みが終わって後期が始まりましたね!
生活リズムがいまだに崩れたままの人はそろそろ直しましょう!

そんな後期最初のブログ記事は「チキチキ☆第1回新聞社お絵かき大会 in合宿」です!
では、お絵かき大会の様子を編集長(たると)文化部長(卵焼き)でお送りしていきます(゜-゜)

まずは今大会のルール説明からいきましょう。
@ 参考資料無し
A ボールペンのみ使用可
B 近くの人のをカンニングしない
C 制限時間は1分半
以上です。簡単ですね。

それでは第1のお題「キリン」
社員の反応は一言で言うならカオスでした。
が、まあこの部分は割愛してサクサク行きましょう。
黙々とそれぞれの思い描くキリンを描いていく社員たち。
制限時間後、ひとまず回収。
その後社員たちによる審議の結果NO,1キリンに選ばれたのは記者(うどん)
ブログ きりん 上手20160922.jpg
どうですかこの上手さ。まさにNO,1です!
また、同時に下手のNO,1も選ばれました。
それがこちらの絵です。
ブログ きりん 下手20160922.jpg
こちらは文化部長(卵焼き)の作品になります。
…顔や模様の入り方に非常に特徴がありますね!
皆さん気になるでしょう、首の線については
「特に意味はない(本人談)」
とのことです。次回、開催時にはぜひ活躍して欲しいですね!

それでは次のお題「ひまわり」
次こそNO,1に選ばれようと頑張ってひまわりを描く社員たち。
制限時間後、ひとまず回収。
その後社員たちによる審議の結果NO,1ひまわりに選ばれたのは・・・
この二作品です!
絵描き ひまわり上手@20160824.jpg
B番の絵に描かれた凛とした「ひまわり」。そのひまわりに引っ付くテントウムシの躍動感。
絵描き ひまわり上手A20160824.jpg
そしてD番の全体を使って描かれた堂々とした「ひまわり」の姿。
そして今回もNO,1下手が選ばれました。
それがこちらの絵です。
絵描き ひまわり下手20160824.jpg
こちらがスポーツ部長(京ゆば)作「ひまわり」です。
「いやーこの根っこがなんとも言えないですね」、「根っこの本数おかしくない?」、「葉がない」など散々言われてましたね・・・。
次こそ挽回して欲しいですね!

そして最後のお題は某有名アニメの「電気ネズミ」さんです。
分からない方は「電気ネズミ」でググってね!
最終のお題とあって、意気込む社員たち。
さて、書き終わった「電気ネズミ」を回収しまして、審議に入ります・・・
NO,1「電気ネズミ」はこちら!
絵描き ピカ上手い20160824.jpg
まさに電気ネズミ!目もくりくりしていて、とても可愛らしいですね。ある記者曰くあざとい電気ネズミだそうです。
今回もNO,1下手が選ばれました。
それがこちらです・・・
絵描き ピカA20160824.jpg
一つ目を没にして新たに描き直すなど、作者の努力がひしひしと伝わってきますね。
このコメントを書くために、私と文化部長(卵焼き)が話しあった結果が以下の会話となります。
た「…電気ネズミ?」
卵「電気ネズミ」
た「いやでもこれは…耳というよりは角…鬼…」
卵「小鬼?」
た「それ!」
▼ でんきネズミ は こおに に しんかした!

以上をもって、今大会を閉会したいと思います!いやー、非常に個性的な絵たちでしたね!
ですが、皆さん、ここに載せることのできなかった絵たちもユニークなモノばかりでしたよ!その絵たちも何らかの形で突然公開するかもしれませんね!お楽しみに(*^^)v



〜余談コーナー(夏の妄想)〜

こんにちは(^.^)記者のずわい蟹です!この名前で余談を書くのは初めてな気が……

台風も過ぎ去り、すっかり秋になってしまいましたが今月のテーマは「夏の妄想」です(^.^)

夏の妄想……全年齢向けのブログなのであまり激しいことは言えませんが(意味深)個人的に沖縄に旅行したこともあり海での妄想が捗りますね!

うーん、ですが海での妄想は何を語ろうとしても成人指定になってしまいます☆〜(ゝ。∂)

そうですね、清く正しく美しい皆様の為に、ビーチの海の家で一つのグラスに注がれたトロピカルジュースを二つのストローて飲むカップルの妄想でもしましょうか。そのくらいが我らがピュア集団の新聞社にはふさわしいですね☆☆☆☆☆
posted by 大谷大学新聞社 at 20:46| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月18日

今年最後のオープンキャンパス開催!

9月18日(日)にオープンキャンパス(以下OC)が行われました。
あいにくの天気でしたが、キャンパス内は多くの高校生で賑わっており、
今回、OCに参加するのが初めてだった記者(めろんぱん)は嬉しかったです!

今回のOCでは新しく建設された慶聞館内のおしゃれな食堂やカフェも利用できるということで、
OCに参加しに来た高校生に取材するためにも文化部長(卵焼き)と共に慶聞館に突入しました!

そして、なんと…!快く取材に応じてくれたのは、哲学カフェの様子を見てきたばかりだという、
滋賀県立水口高等学校に通う高校3年生の正木琢登くん!
聞いてみたところ、正木くんは今回が初めてのOCらしいです!

早速、正木くんに、哲学カフェに参加した感想を聞いてみたところ、
「『学びは必要か?』をテーマに、実際に多くの人と話せて楽しかった。様々な意見交換が出来て良い経験になった。」と嬉しそうに話してくれました。
ブログ.JPG
(取材に応じてくれた正木くん)

正木くんは、慶聞館の他にも教員の個人研究室訪問ができる至誠館に、
これから向かってみるそうです。聞きたいことをたくさん聞いて、受験に対する不安などが解消されればいいな、
と思います…!

同じく、慶聞館にて取材に応じてくれたのは今回でOCに参加するのは3回目という大阪からきた高校3年生の女の子です!
彼女は日本の歴史、特に戦国時代に興味があるらしく同じ歴史学科としてとても嬉しかったです。
また、本学に対するイメージを聞いてみたところ、「他の大学と比べ大谷大学に親しみを感じる。」と笑顔で話してくれました。

今回の取材を通して2人からたくさんのパワーを貰えたような気がします!
明日から、後期授業も開始されるので志望校合格に向けて頑張る2人に負けないように私も頑張りたいです…!
ではでは、これで失礼します…( ÒㅅÓ)キリッ!

〜学内の様子〜
ブログ (2).JPG
(本学学長 木越康教授の個人研究室の様子)



posted by 大谷大学新聞社 at 19:01| Comment(0) | OC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月08日

下賀茂神社の糺の森の光の祭に行ってきました‼

はい、こんにちは!今回、記者(めろんぱん)は憧れの主幹(あいす)と8月17日~31日の期間に下賀茂神社で開催されていた「糺の森の光の祭」を見に行ってきました・・・!

「糺の森光の祭」とは、世界遺産である下鴨神社にて、森の参道をチームラボによる光のアート作品「 呼応する木々」と、下鴨神社の楼門の中の空間に「呼応する球体」を展示し、下賀茂神社周辺の木々をライトアップする催しのことです。

下賀茂神社に行くのは初めてだった私はテンションMAXで主幹(あいす)と参道沿いを進んで行きましたヾ(๑╹◡╹)ノ"

参道沿いに立ち並ぶ木々はライトアップされており、また、辺りに流れる涼しげな音色とともに幻想的な世界観を創り出していて、とてもロマンチックでした!
夕方ごろに向かった時とは違う雰囲気です!

IMG_6060.JPG
(夕方の時の様子)

IMG_5430.JPG
(ライトアップされた時の様子)

そして、楼門付近には呼応する球体を一目見ようと、溢れんばかりの人だかりが・・・!

IMG_5396.JPG
(人がたくさんいます!)

時間の関係で今回は、呼応する球体を見ることはできなかったのですが、別の日に記者(めろんぱん)が呼応する球体を見に下賀茂神社へ行った時の写真と共に、その様子をご紹介します。
鮮やかな色に照らされて綺麗ですよね(^O^)

IMG_5539.JPG
(呼応する球体の様子)

また、楼門内では呼応する球体をゆっくり見られるようにパイプ椅子もいくつか設置されているのでパイプ椅子に座ってうっとりと眺めるのも良いかもしれません( ^^)
現在、イベントは行われていませんが、ぜひお時間のある時に下賀茂神社へ行ってみてはいかがでしょうか。
夏の良い思い出になる一日でした( ÒㅅÓ)キリッ

〜余談コーナー〜「夏の妄想」

はい、おはこんばんにちは。
初めての方ははじめまして。そうでない方もはじめまして。

記者(らぁめん)です。
ホント、何ヶ月振りの登場なんでしょ。
若干、書き方を忘れていますが書いていきましょう余談コーナー!

タイトルは「夏の妄想」
…妄想ねぇ。

海にもプールにも行かず、花火も見ず、スイカも食べず、ライブにも行けなかった今年の夏。
妄想で過ごすことでしか夏を楽しめませんでした…。
ゲームの主人公たちは遊びに行っているというのに…俺は一体何をしてるんだ…。

というわけで。

失ってしまった夏を取り返しに行きます!
いや別に今から海に行くわけではありませんよ!?

これから楽しいことをしようじゃないか!




…これも妄想なんですけどね。

こんな具合でいいですか、主幹!
お許しが出たところで、ぐっばいちゃ!
posted by 大谷大学新聞社 at 18:56| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする