2016年08月29日

特別更新!大谷大學新聞第3号紙紹介


こんにちは、財務(ムキサメ)です。皆さんは夏休みをいかがお過ごしでしょうか? 新聞社員は夏でも活動を行っています。

さて、さっそく本題に入りましょう。8月6日(火)に、大谷大學新聞第3号紙が発行されました。
今回はその内容を紹介したいと思います。

1面
「2016年度 学生大会、開催 学生の声、大学へ届け」
6月15日に開催された「2016年度学生大会」のインタビュー記事です。2016年度中央執行委員会委員長の中田創さんにインタビューを受けていただき、各議案についての詳細を尋ねました。1面すべてを埋める大ボリュームの記事をご覧ください。

0160829.jpg
(新聞の1面)


2面
「集え!北区民ふれあいまつりへ!
6月5日に開催された「北区民ふれあいまつり」の取材をしてきました。
今年度のふれあいまつりの様子を、去年度と比べながら、京都市北区役所地域力推進室の檜木さんに話を聞きました。

「コラム 全国の祭りに迫る!」
 日本全国のお祭りや花火大会の情報を集めました。図や表でわかりやすくまとめているので、夏の旅行の参考に是非どうぞ。

「レバ刺しの行方」
 食べることが禁止になってしまったレバ刺し。その理由と経緯、そして解禁の可能性について触れています。

20160803.jpg
(新聞2面)

今回の新聞の設置場所は、

・至誠館 学生支援課前
・響流館 教育研究支援課窓口前
・響流館 総合研究室中央テーブル
・2号館 南側入り口近くテーブル
・BOX棟 中央執行委員会室 窓口

となっております。
一号館が使用不可能になっているため、いつもよりも設置場所が少なくなっております。お気を付けください。
ぜひ、手に取ってご覧ください。

また、郵送も承っておりますので、希望される方は
otanidaigakushinbunsya☆gmail.com(☆をアットマークに変換) <@氏名A住所B希望部数>を明記の上、ご連絡ください。お待ちしています!

〜余談コーナー〜

皆さんどうもこんにちは!!暑さで夏バテを起こしそうになっていてるスポーツ部長(京ゆば)です!!

さて、今月のテーマは「花火のように儚い思い出」ですね。

いつ頃か忘れましたが、初めて勇気を出して告白した際に、花火が打ちあがって告白した言葉が相手に聞こえないという事がありました(笑)

その日は、何事もなく終わったのですが、今となっては、とても自分の中でとても儚い思い出ですねぇ。花火の際に告白はオススメできませんね(笑)

それでは、この辺で失礼します!バイちゃ(^O^)/

来月の余談は「夏の妄想」です。お楽しみに!!

posted by 大谷大学新聞社 at 18:28| Comment(0) | 大谷大學新聞紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月21日

夏休み最後のオープンキャンパス!

みなさんこんにちは!記者(チーズ)です。今日はオープンキャンパスということで、たくさんの高校生が来てくれました(^O^)/

IMG_5826.JPG
      大学説明会を受ける高校生たち


もうすぐ推薦の募集が始まるということもあり、今回のオープンキャンパスに来てくれた高校生の中には、この大学を第一希望に選んでくれていた人も多かったです。
今回のオープンキャンパスでは模擬授業にも力が入れられており、全ての学科で模擬授業が行われました。

11時10分〜11時50分

仏教学科     仏教から人間を見ると
哲学科      「猫に小判」を哲学してみよう
国際交流学科   色で知ろう 韓国・朝鮮
人文情報学科   あなたの欲しいものは?─心を知る情報技術

 
12時〜12時40分

真宗学科     「つながり」の中で生きるとは
社会学科     考えてみよう!子供の貧困はどうすれば解決できる
文学科      ジェイン・オースティンに学ぶマナー講座
教育・心理学科  学校がなかったころの人間形成
仏教科(短)   いのちの感覚─釈尊の生涯と絵本から考える─
幼児保育科(短) 入門・人間学
歴史学科    (フィールドワーク)平安京と祇園祭の成り立ちを探る

僕は今回、模擬授業の取材には参加していなかったのですが、国際文化学科と教育・心理学科と歴史学科の模擬授業に興味があったので、受けてみたかったです。しかし、もうすでに終わってしまったので、後期の時間割でその先生の科目を受講しようと思います(*´ω`)


多くの高校生が来てくれたことによって、今回もにぎやかなオープンキャンパスとなりました。高校生のみなさん、これから始まる推薦入試、頑張ってください。新聞社一同、応援しています( `―´)ノ
スタッフや今日来てくれた高校生のみなさん、暑い中ご苦労様でした(@^^)/~~~
posted by 大谷大学新聞社 at 18:56| Comment(0) | OC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月11日

合宿行ってきました!!

みなさんこんにちは!夏休みに突入してテンションが高めの記者(うどん)です!

長かったテスト期間も無事に終わり、楽しい夏休みが始まりました!
夏と言えば…合宿!!(個人的に…笑)

ということで我ら新聞社の合宿の模様をお送りしたいと思います!
始まりは京都駅!
みんなちゃんと時間通りに集合しました(^^)
新聞社は遅刻大罪です!(笑)
今回は新聞社員9人で合宿先に向かいました!

合宿場所は湖西キャンパスにあるセミナーハウスです。気温も非常に高く、歩くのも大変でしたがみんなで話しながらセミナーハウスに向かいました。因みに私、記者(うどん)は今回が初めての合宿でとても楽しみにしていました(^O^)/
無事にセミナーハウスに到着!

各自お昼を食べて、ブログ企画『絵心あるかな』を開催しました!

詳しい内容は後日公開するのでお楽しみに(^^)/~~~
さてさて、その後は自由に各自の時間を過ごしました。

そして楽しみにしていたBBQの時間がやってきました!琵琶湖の景色を堪能しながらみんなで食べるBBQは最高でした(^O^)

377A0162.JPG
(セミナーハウスからみた琵琶湖の景色)

377A0150.JPG
(BBQの様子)


お肉に野菜に海鮮もの!どれも美味しくとても楽しい時間を過ごせました。
BBQを終え各自で入浴を済ませ、その後は、みんなで人狼&UNO大会を行いました!
ここからは、スポーツ部長(京ゆば)がお送りします!


記者(うどん)から華麗なバトンパスを頂いたスポーツ部長(京ゆば)です!!

今回、私がお送りする人狼&UNO大会は一言で言うとカオスでした。

まず、最初にUNOをしました。そのUNOのシステムですが、最後まで残った人が暴露トランプを引くというシステムでした。普通に遊ぶUNOは楽しいのですがこういったルールがあると人の本性って現れますよね(笑)
ちなみに私、スポーツ部長(京ゆば)と記者(らぁめん)は参加した主幹(あいす)、財務(ムキサメ)、編集長(たると)、文化部長(玉子焼き)、財務補佐(みかん)、記者(ずわい蟹)、記者(うどん)の標的となったのですが、こういう時の記者(らぁめん)はしぶといです。頭の回転の速さを武器にどう上がるか考えていました。羨ましいぐらいです。

私、スポーツ部長(京ゆば)も暴露だけは免れたかったので、死ぬ気の思いでかわしつつ、地味に上がったりしていました。するとほかの社員から「何かつまんないよね(笑)みんなで狙おうか!!」と恐ろしい言葉が出たのでここで、UNOは終了して人狼ゲームを行いました!!

人狼大会は、人狼チームと市民チームに別れて、負けたチームが暴露トランプを引いて暴露をするというシステムでした。人狼も同様にそれぞれの性格が現れますね(笑)

ちなみに、今回は道ずれ方式なので一生懸命嘘ついたり正論攻めしたり、目の前の事しか見えていませんでした(笑)
人狼は長いので省略させていただきます。結果的に皆暴露の目に遭いました。畜生め(笑)。

なんだかんだ遊んでいると時間を忘れますよね!時計を見ると深夜4時。周りを見れば寝ている社員もいれば会話している社員もいました。

そして気づいたら皆自分の部屋に戻っていました。こうして楽しい一日は終わりました。

次の日の朝、みんなで朝食を済ませて、荷物の整理を終え自由時間になった時に、主幹(あいす)と記者(うどん)が写真を撮っていました。文化部長(玉子焼き)や私、財務補佐(ムキサメ)が対象でした(笑)

合宿ですし、皆楽しむことが大事ですから、まぁいっかという気持ちになりました。

そして、退室の時間がやってきました。管理人さんに挨拶をして、皆で写真撮影!!

377A0251.JPG
(集合写真)

私たち三回生はおそらく今回が最後の合宿だと思います。来年は次世代の新聞社員たちがこの合宿を通して築かれた親睦で歴史を作り上げて欲しいです!

〜余談コーナー〜 
こんにちは!実家で、ぐでぐでしてる記者(卵焼き)です。

『花火のように儚い思い出』というテーマで思いつくのは三日前に登れなかった劔岳のことですね。立山を縦走した後に一泊して、頂上にアタックしようと思っていましたが天気が悪く、ガスが出ていたのでできませんでした…( ´△`)

頂上を目の前にして土を踏めなかったのはとても儚いものでした…
来年こそは頂上を踏みに行こうと思います!(^^ゞ
今日は山の日です。山登りはとても楽しいのでみなさんもこの日を機会に始めてみてはいかがですか?


posted by 大谷大学新聞社 at 17:54| Comment(0) | ネタ記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする